EVENT駐日英国大使館へ 9月に入ったばかりの先週月曜日、臨時休業をいただき駐日英国大使館へ。 ウェルシュアフタヌーンティーのプロモーションイベントにご招待いただきました。 英国大使館に入るのは初めてです。 ドキドキしながら大使館へ向かうと、すでに招待客の方々がいらっしゃいました。 セキュリティチェックがあるので、ゲートオープンの時間が決められています。 敷地内に入り、英国大使公邸へ。 レセプションは、大使公邸で開催されます。 イギリスらしく雨の予報でしたが、何とかお天気も持ちそうです。 建物内に入ると素敵な空間が。 中央には、ウェールズカラー、グリーン・レッド・ホワイトのフラワーアレンジが飾られています。 国花である黄水仙(ダフォディル)も添えられていました。 中央の大きなテーブルにはグリーンのテーブルクロスにレッドとホワイトのトップクロス。 ウェールズを代表するWelsh BREW Tea や、タンカステル社のウェルシュケーキ、パディーズでもご紹介させていただいているウェルシュレディーのジャムやレモンカードなどがディスプレイされています。 マーマレードや、ジンのミニサイズセットなども。 Welsh BREW Tea は全部で4種類。 新しくクランベリーが加わるそうです。 ウェールズは日本の水と同じ軟水です。 軟水用に作られているWelsh BREW Tea は日本で淹れてもイギリスの味と変わらないということです。 セミナーがはじまりました。 スライドを見ながら、ウェールズについてご紹介いただきます。 リチャード小泉ウェールズ政府日本代表、英国展に合わせて来日したタンカステル社のポール・ミア氏のスピーチが続きます。 英国政府観光庁日本代表よりVisitBritainのプレゼンテーション、そしてウェルシュアフタヌーンティーの魅力を英国紅茶&アフタヌーンティー研究科の藤枝理子様よりご紹介いただきました。 ウェールズの広大な自然、ローラアシュレイがウェールズの出身だということや、おすすめのティールームなどを伺い、ウェールズへ行ってみたくなりました。 ウェルシュアフタヌーンティーでは、スコーンではなくウェルシュケーキにバターやクロテッドクリーム、ジャムなどを付けて食べるそうです。 ウェルシュケーキそのままでも十分美味しいとおもう気もするのですが、、 ジュリア・ロングボトム駐日英国大使からのスピーチでさらに会場が盛り上がります。 いよいよダイニングルームでウェルシュアフタヌーンティー試食懇親会がはじまります。 ウェルシュアフタヌーンティーテーブルコーディネートはPRIMROSE代表牟田彩乃様が担当されていました。 グリーンたっぷりにレッドとホワイトのアレンジメント、セイボリーはサンドイッチとミニハンバーガー、サーモンのタルト。 ウェルシュケーキとバラブリスにフルーツが添えられて。 菓子研究科の彩乃さんのご出身は文京区、現在も文京区でサロンやショップなどを経営されています。 同じ文京区、というご縁もあり今回は彩乃さんにご紹介いただきこの会へ参加できることになりました。 先日も新しいパディーズにご来店くださり、素敵にご紹介いただきました。 そしてこのかわいいアイシングクッキー。 世界各国のシュガーアートコンテストに出場されておられるシュガーアーティストの野田さわこ様のクッキーです。 ウェールズの国旗、国花のダフォディル(黄水仙)、国家のシンボルウェルシュリーキ(西洋長ネギ)が描かれた素晴らしいシュガーアートクッキー。 さわこさんも移転前のパディーズを見つけてくださり、そして新しいパディーズへも駆けつけてくださいました。 今日ご一緒できるとは当日知ったのですが、嬉しいひとときでした。 ダイニングテーブルには銀器に盛り付けられた数々のお料理。 ウェールズをテーマにした公邸シェフによるお料理です。 ラム肉のミニハンバーガー、ブルーロブスターのサンドイッチ、ウェルシュ・レアビット、サーモンのカナッペ、フルーツの盛り合わせなど。 ウェルシュケーキとバラブリス、ダフォディルフーズのクロテッドクリームとウェルシュレディーのジャムもテーブルに。 ウェールズの有機ミルクで作られているカロンウェンのチーズやバターも並びます。 ちょうどこの時間、曇り空から晴れ間がでてきました。 素敵なガーデン席でお料理を頂くことに。 ドレスコードはなかったのですが、ウェールズの国旗カラー、スメドレーのグリーンのカーディーガンと赤ネイルで。 白いプレートに盛り付けたお料理をいただきます。 どれも美味しかったのですが、ラム肉のミニハンバーガーが絶品でした。 紅茶は、もちろんWelsh BREW Tea 、4種類の中からセレクトします。 大使館専属バトラーがシルバーのティーポットで丁寧に淹れてくださる紅茶に感激しました。 次のイギリス旅は、是非ウェールズにも行ってみたくなりました。 ウェールズの美味しいものや観光案内、イギリスのマップなどが入ったお土産をいただいて、レセプションは終了しました。 自宅で、ウェールズの色々を思い出しながらティータイムをするのが楽しみです。 本当に、楽しく、貴重な経験をさせていただいた想い出に残る日となりました。 関係者の皆様、ありがとうございました。 輸入雑貨パディーズ 〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP) TEL:03-5684-7072 MAIL:paddys2001@gmail.com 営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜 営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。 商品によっては、在庫が無い場合がございます。 予めご了承くださいませ。 お問い合わせ2023/09/13 https://paddys.jp/wp-content/uploads/2023/09/IMG_7207.jpeg 1109 1479 admin https://paddys.jp/wp-content/uploads/2021/11/wl-logo.svg admin2023-09-13 22:07:502023-09-13 22:07:50駐日英国大使館へ
GOODS, NEWSSMITHS’S CLOCK スミスの掛時計 復刻モデル 掛け時計の素敵なの、ありませんか?というお問い合わせをよくいただきます。 お部屋のインテリアになじむけれど家族皆に見やすくて分かりやすくて… 英国スミス社で作られていたデザインをそのままに、復刻された時計です。 パディーズの新しい店内でも赤の時計を使用中ですがとても良い感じです。 長年ご紹介してきましたが、残念ながらこのデザインは廃盤ということになりました。 ブラウンカラーは完売しております。 SMITHS(スミス)社 1851年創業。 アンティーク市場でもよく見かけるスミス社の時計は、自動車や航空機の部品として多く使われ、大きな成長を遂げました。 戦後スイス製や日本製の時計が英国へ大量に輸入され始めたことにより、1967年に時計製造が打ち切られました。 同社の時計は今でも輸出された国々で親しまれ使われています。 この素晴らしい英国の伝統品を途絶えさせたくないと、ロンドンでアンティーク時計の販売をしていたロジャー・ラッセル氏がスミス社のライセンスを取得し、復刻版の時計を販売しています。 本体は樹脂製、それぞれレッド、ホワイト、の塗装がかかっています。 文字盤はアンティークの雰囲気を再現しているのでベージュがかったややムラのあるベースになっています。 アクセントカラーの赤い秒針はコチコチと音がしない滑らかに進むスイープ運針、そして表面は、ガラスに覆われています。 文字盤がはっきりと大きいのでとても見やすい時計です。 SMITHS 復刻版掛け時計 各¥8500+税 本体サイズ直径25.5×H7cm/文字盤直径20cm *単三電池1個付いています 輸入雑貨パディーズ 〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP) TEL:03-5684-7072 MAIL:paddys2001@gmail.com 営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜 営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。 商品によっては、在庫が無い場合がございます。 予めご了承くださいませ。 お問い合わせ2023/09/12 https://paddys.jp/wp-content/uploads/2020/05/1590152083326.jpg 1108 1477 admin https://paddys.jp/wp-content/uploads/2021/11/wl-logo.svg admin2023-09-12 22:11:222023-09-12 22:11:22SMITHS’S CLOCK スミスの掛時計 復刻モデル
EVENTパディーズオリジナルショートブレッド 2023年8月4日の移転オープンにご来店、お買い物頂いたお客様にパディーズオリジナルショートブレッドのプレゼントをさせていただきました。 今までにいろいろなノベルティを作りましたがショートブレッドは初めて。 有名店での経験を活かして現在はカフェで勤務しながら個人的に活動を行っておられるViola_bake0202さんにご協力をお願いして作っていただくことに。 数あるレシピの中から、いくつか選んで試作からはじまりました。 どれも美味しくて選べません、、、 その中から、私が一番好きと思ったタイプのショートブレッドを選びました。 いろいろ試食していく中で、ショートブレッドの大きさによっても変わるんだなということがわかりました。 型を組み合わせて、ショートブレッドのデザインを考えます。 自分は作らないので、、デザイン優先。 細かく作業が大変な依頼をしたにもかかわらず、快く承諾していただきました。 アクセントに、マルドンシーソルトを使っていただきました。 5月にロンドンで滞在していた素敵なお家でも使っていたあのシーソルトです。 焼き上がりました。 ひとつひとつパッケージングするのも大変な作業だったかと思います。 ポット型とカップ型の二種類にそれぞれハートのミニサイズをセットにしました。 ラッピングはパディーズで。 イングリッシュブレックファーストティーバッグとショップカードをセットしてイギリスで購入してきたリボンを結びます。 最後にゴールドのシールを貼って出来上がりです。 とても好評をいただきましたので、また何かの時に作って頂こうと考えております。 お楽しみに! *ショートブレッドプレゼントは現在終了しております* 輸入雑貨パディーズ 〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP) TEL:03-5684-7072 MAIL:paddys2001@gmail.com 営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜 営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。 商品によっては、在庫が無い場合がございます。 予めご了承くださいませ。 お問い合わせ2023/09/10 https://paddys.jp/wp-content/uploads/2023/09/IMG_7277.jpeg 1109 1479 admin https://paddys.jp/wp-content/uploads/2021/11/wl-logo.svg admin2023-09-10 16:34:562023-09-10 16:34:56パディーズオリジナルショートブレッド
駐日英国大使館へ
9月に入ったばかりの先週月曜日、臨時休業をいただき駐日英国大使館へ。
ウェルシュアフタヌーンティーのプロモーションイベントにご招待いただきました。
英国大使館に入るのは初めてです。
ドキドキしながら大使館へ向かうと、すでに招待客の方々がいらっしゃいました。
セキュリティチェックがあるので、ゲートオープンの時間が決められています。
敷地内に入り、英国大使公邸へ。
レセプションは、大使公邸で開催されます。
イギリスらしく雨の予報でしたが、何とかお天気も持ちそうです。
建物内に入ると素敵な空間が。
中央には、ウェールズカラー、グリーン・レッド・ホワイトのフラワーアレンジが飾られています。
国花である黄水仙(ダフォディル)も添えられていました。
中央の大きなテーブルにはグリーンのテーブルクロスにレッドとホワイトのトップクロス。
ウェールズを代表するWelsh BREW Tea や、タンカステル社のウェルシュケーキ、パディーズでもご紹介させていただいているウェルシュレディーのジャムやレモンカードなどがディスプレイされています。
マーマレードや、ジンのミニサイズセットなども。
Welsh BREW Tea は全部で4種類。
新しくクランベリーが加わるそうです。
ウェールズは日本の水と同じ軟水です。
軟水用に作られているWelsh BREW Tea は日本で淹れてもイギリスの味と変わらないということです。
セミナーがはじまりました。
スライドを見ながら、ウェールズについてご紹介いただきます。
リチャード小泉ウェールズ政府日本代表、英国展に合わせて来日したタンカステル社のポール・ミア氏のスピーチが続きます。
英国政府観光庁日本代表よりVisitBritainのプレゼンテーション、そしてウェルシュアフタヌーンティーの魅力を英国紅茶&アフタヌーンティー研究科の藤枝理子様よりご紹介いただきました。
ウェールズの広大な自然、ローラアシュレイがウェールズの出身だということや、おすすめのティールームなどを伺い、ウェールズへ行ってみたくなりました。
ウェルシュアフタヌーンティーでは、スコーンではなくウェルシュケーキにバターやクロテッドクリーム、ジャムなどを付けて食べるそうです。
ウェルシュケーキそのままでも十分美味しいとおもう気もするのですが、、
ジュリア・ロングボトム駐日英国大使からのスピーチでさらに会場が盛り上がります。
いよいよダイニングルームでウェルシュアフタヌーンティー試食懇親会がはじまります。
ウェルシュアフタヌーンティーテーブルコーディネートはPRIMROSE代表牟田彩乃様が担当されていました。
グリーンたっぷりにレッドとホワイトのアレンジメント、セイボリーはサンドイッチとミニハンバーガー、サーモンのタルト。
ウェルシュケーキとバラブリスにフルーツが添えられて。
菓子研究科の彩乃さんのご出身は文京区、現在も文京区でサロンやショップなどを経営されています。
同じ文京区、というご縁もあり今回は彩乃さんにご紹介いただきこの会へ参加できることになりました。
先日も新しいパディーズにご来店くださり、素敵にご紹介いただきました。
そしてこのかわいいアイシングクッキー。
世界各国のシュガーアートコンテストに出場されておられるシュガーアーティストの野田さわこ様のクッキーです。
ウェールズの国旗、国花のダフォディル(黄水仙)、国家のシンボルウェルシュリーキ(西洋長ネギ)が描かれた素晴らしいシュガーアートクッキー。
さわこさんも移転前のパディーズを見つけてくださり、そして新しいパディーズへも駆けつけてくださいました。
今日ご一緒できるとは当日知ったのですが、嬉しいひとときでした。
ダイニングテーブルには銀器に盛り付けられた数々のお料理。
ウェールズをテーマにした公邸シェフによるお料理です。
ラム肉のミニハンバーガー、ブルーロブスターのサンドイッチ、ウェルシュ・レアビット、サーモンのカナッペ、フルーツの盛り合わせなど。
ウェルシュケーキとバラブリス、ダフォディルフーズのクロテッドクリームとウェルシュレディーのジャムもテーブルに。
ウェールズの有機ミルクで作られているカロンウェンのチーズやバターも並びます。
ちょうどこの時間、曇り空から晴れ間がでてきました。
素敵なガーデン席でお料理を頂くことに。
ドレスコードはなかったのですが、ウェールズの国旗カラー、スメドレーのグリーンのカーディーガンと赤ネイルで。
白いプレートに盛り付けたお料理をいただきます。
どれも美味しかったのですが、ラム肉のミニハンバーガーが絶品でした。
紅茶は、もちろんWelsh BREW Tea 、4種類の中からセレクトします。
大使館専属バトラーがシルバーのティーポットで丁寧に淹れてくださる紅茶に感激しました。
次のイギリス旅は、是非ウェールズにも行ってみたくなりました。
ウェールズの美味しいものや観光案内、イギリスのマップなどが入ったお土産をいただいて、レセプションは終了しました。
自宅で、ウェールズの色々を思い出しながらティータイムをするのが楽しみです。
本当に、楽しく、貴重な経験をさせていただいた想い出に残る日となりました。
関係者の皆様、ありがとうございました。
輸入雑貨パディーズ
〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP)
TEL:03-5684-7072
MAIL:paddys2001@gmail.com
営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜
営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。
商品によっては、在庫が無い場合がございます。
予めご了承くださいませ。
SMITHS’S CLOCK スミスの掛時計 復刻モデル
掛け時計の素敵なの、ありませんか?というお問い合わせをよくいただきます。
お部屋のインテリアになじむけれど家族皆に見やすくて分かりやすくて…
英国スミス社で作られていたデザインをそのままに、復刻された時計です。
パディーズの新しい店内でも赤の時計を使用中ですがとても良い感じです。
長年ご紹介してきましたが、残念ながらこのデザインは廃盤ということになりました。
ブラウンカラーは完売しております。
SMITHS(スミス)社
1851年創業。
アンティーク市場でもよく見かけるスミス社の時計は、自動車や航空機の部品として多く使われ、大きな成長を遂げました。
戦後スイス製や日本製の時計が英国へ大量に輸入され始めたことにより、1967年に時計製造が打ち切られました。
同社の時計は今でも輸出された国々で親しまれ使われています。
この素晴らしい英国の伝統品を途絶えさせたくないと、ロンドンでアンティーク時計の販売をしていたロジャー・ラッセル氏がスミス社のライセンスを取得し、復刻版の時計を販売しています。
本体は樹脂製、それぞれレッド、ホワイト、の塗装がかかっています。
文字盤はアンティークの雰囲気を再現しているのでベージュがかったややムラのあるベースになっています。
アクセントカラーの赤い秒針はコチコチと音がしない滑らかに進むスイープ運針、そして表面は、ガラスに覆われています。
文字盤がはっきりと大きいのでとても見やすい時計です。
SMITHS 復刻版掛け時計 各¥8500+税
本体サイズ直径25.5×H7cm/文字盤直径20cm
*単三電池1個付いています
輸入雑貨パディーズ
〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP)
TEL:03-5684-7072
MAIL:paddys2001@gmail.com
営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜
営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。
商品によっては、在庫が無い場合がございます。
予めご了承くださいませ。
パディーズオリジナルショートブレッド
2023年8月4日の移転オープンにご来店、お買い物頂いたお客様にパディーズオリジナルショートブレッドのプレゼントをさせていただきました。
今までにいろいろなノベルティを作りましたがショートブレッドは初めて。
有名店での経験を活かして現在はカフェで勤務しながら個人的に活動を行っておられるViola_bake0202さんにご協力をお願いして作っていただくことに。
数あるレシピの中から、いくつか選んで試作からはじまりました。
どれも美味しくて選べません、、、
その中から、私が一番好きと思ったタイプのショートブレッドを選びました。
いろいろ試食していく中で、ショートブレッドの大きさによっても変わるんだなということがわかりました。
型を組み合わせて、ショートブレッドのデザインを考えます。
自分は作らないので、、デザイン優先。
細かく作業が大変な依頼をしたにもかかわらず、快く承諾していただきました。
アクセントに、マルドンシーソルトを使っていただきました。
5月にロンドンで滞在していた素敵なお家でも使っていたあのシーソルトです。
焼き上がりました。
ひとつひとつパッケージングするのも大変な作業だったかと思います。
ポット型とカップ型の二種類にそれぞれハートのミニサイズをセットにしました。
ラッピングはパディーズで。
イングリッシュブレックファーストティーバッグとショップカードをセットしてイギリスで購入してきたリボンを結びます。
最後にゴールドのシールを貼って出来上がりです。
とても好評をいただきましたので、また何かの時に作って頂こうと考えております。
お楽しみに!
*ショートブレッドプレゼントは現在終了しております*
輸入雑貨パディーズ
〒112-0001 東京都文京区白山5-35-12(MAP)
TEL:03-5684-7072
MAIL:paddys2001@gmail.com
営業時間 12:00~18:00 定休:火曜・水曜
営業時間外の来店予約はお問い合わせ下さい。
商品によっては、在庫が無い場合がございます。
予めご了承くださいませ。